0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ

あさぎ薬局

「Airレジ」の導入で来局者数が増えています
患者様の満足感を高めるために欠かせない存在です

あさぎ薬局

  • 小売
  • 1店舗

2021年12月10日掲載

調剤薬局のビジネスモデルに合った唯一無二のPOSレジ

調剤薬局のビジネスモデルに合った唯一無二のPOSレジ

「あさぎ薬局」は石川県金沢市の住宅街に店舗を構える調剤薬局です。私たちが最も大切にしていることは満足感と安心をお届けすることです。それは、処方せんのお薬を正確にお渡しすれば実現できるというものではありません。例えば、本来胃に使うお薬を、味覚障害の患者様が使用したりします。そのため味覚障害の方に「胃のお薬です」と伝えてしまうと、医師の説明と食い違って不安を感じさせてしまうでしょう。そこで近隣のクリニックに赴いて医師の処方意図などを教えてもらうなど、個々の患者様に適切なお薬の説明を行い、安心してお薬を飲んでもらえるように日々活動しています。そのような当薬局が「Airレジ」を導入したのは2021年2月です。導入の決め手は、導入コストが安く、使用料などのランニングコストが掛からなかったからです。調剤薬局は大きな広告を行ってたくさんのお客様を集客するビジネスモデルではありません。一人一人の患者様と向き合って、少しずつ信頼を築きながら地域で長く愛される必要があります。そうした性格上、特に個人店である当薬局では大きな先行投資がなかなか難しいのが現実です。それでも利便性を高め、患者様にもっと利用していただきやすい薬局にする取り組みは欠かせません。そうなるとベストな選択肢は「Airレジ」以外ありませんでした。

業務負担が減った分、新たなチャレンジに打ち込めて売上がアップ

業務負担が減った分、新たなチャレンジに打ち込めて売上がアップ

「Airレジ」の導入で大きく変わったのが、ドラックストアなどに置いてある一般商品の取り扱い数です。当局では頭痛薬や胃腸薬をはじめ、コロナ禍でニーズが高まった衛生用品など幅広く取り揃えています。今でこそ、販売しているアイテム数は60点近くありますが、以前は10点ほどの展開でした。「Airレジ」の導入前まで使っていたガチャレジだと商品登録が複雑で、在庫管理も面倒だったため、なかなか商品数を増やせませんでした。他にやるべき仕事が山積みで、そこまで手が回らなかったのも事実です。しかし、「Airレジ」だと、直感的な操作で簡単に商品が登録できて手間がかかりません。また、会計などの負担も減らせたので、他の施策にも取りかかることができ、売上を伸ばすことができました。売上が上がったにもかかわらず、負担が減っていることも驚きです。これからもっと商品のラインアップを増やしていって、患者様にとってさらに便利な調剤薬局になるように取り組んでいきたいと考えています。

「Airレジ」の導入で、薬局のビジョンの実現へ大きく前進

「Airレジ」の導入で、薬局のビジョンの実現へ大きく前進

実は、「Airレジ」を導入するよりも先に当局では「Airペイ」を導入していました。コロナ禍になって以降、非接触のニーズが高まっています。そこで「Airペイ」を導入したのですが、クレジットカードとQR決済の完了までの操作工程数が多かったり、ガチャレジとの連携がうまくいかなったりと苦戦し、キャッシュレス決済ができることを積極的にアピールできずにいました。そうした状況を解決するため「Airレジ」を導入したのですが、「Airペイ」と別のサービスだとは思えないほど連携がスムーズです。おかげさまで、今では自信を持ってクレジットカードとQR決済ができることをお勧めできるようになり、キャッシュレス決済の比率も以前の3%から28%まで伸びています。現在まだキャッシュレス決済に対応していない薬局もあるので、今後はさらに差別化要因として積極的に強く打ち出していきたいと考えています。「Airレジ」を導入したことにより、会計に関して患者様が満足するサービスを提供できるとともに、レジ周りの業務負担も減りました。その分、新たなチャレンジをする時間が生まれたので、それを活用して患者様により満足感と安心を届けられる薬局づくりを目指していきたいです。

あさぎ薬局

あさぎ薬局

石川県金沢市鳴和1-3-12 桂ビル1F

業種: 小売

店舗数: 1店舗

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663,000アカウント※2

※1 調査主体:株式会社リクルート / 調査実施機関:株式会社インテージ / 調査実施時期:2021年11月11日(木)~2021年11月15日(月) /
対象者条件:店舗数30店舗以下の飲食業・小売業・サービス業で、勤務先の店舗や施設でレジを導入、または使用している男女18~69歳 / サンプルサイズ:n=1,063 ※2 自社調べ(2022年6月末時点)