0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ

補助金を活用しよう

Airレジは、中小企業庁指定の軽減税率対策補助金対象サービスです。
今なら補助金を使って、iPadは1/2、周辺機器は1/4の価格で購入できます。

軽減税率対策補助金とは

消費税軽減税率制度(複数税率)への対応が必要となる中小企業・小規模事業者等の方々が、
Airレジなどの複数税率対応レジの導入や、受発注システムの改修などを行うにあたって、
その経費の一部を国が補助する制度です。

※『キャッシュレス・消費者還元事業』にてiPad・iPhoneの補助申請を行なわれた方は『軽減税率対策補助金』のiPad・iPhoneの購入補助金には申請いただけません。詳細はこちら

補助を受けるには、中小企業庁が規定する要件を満たす必要があります。
詳しくは中小企業庁ホームページをご覧ください。

補助金活用の見積り例

補助金を活用する事で、機器の購入費用をぐっと抑えられます。

これひとつで使いはじめられるパッケージ

Airレジ スターターパック スター精密 mPOP
セット (保守サポートオプション付き)

通常

218,600円(税抜)

補助金適用価格

158,600円(税抜)

周辺機器価格例

通常価格 補助金適用価格 備考
iPad 37,800円(税抜) 18,900円(税抜)

※iPad(第5世代 / 32GB / Wi-Fiモデル)の場合

レシートプリンター内蔵
キャッシュドロア
54,800円(税抜) 13,700円(税抜)

※バーコードリーダーなし(POP10-JP)の場合

レシートプリンター 36,900円(税抜) 9,225円(税抜)

※TSP654IIBi-2-24J1-JP-PS の場合

キャッシュドロア 7,980円(税抜) 1,995円(税抜)

※CB-72IV-3/6 の場合

バーコードリーダー 34,800円(税抜) 8,700円(税抜)

※コードレスハンドスキャナ CHS7Ci V3 の場合

※2018年3月31日時点のビックカメラ「Airレジ サービスカウンター」の価格です。最新の価格は [こちら] でご確認ください。
※補助金申請受付期間は2016年4月1日(金)~2019年12月16日(水)になります。
※補助金申請には、レシートプリンター購入は必須です。

周辺機器価格例

※2018年3月31日時点のビックカメラ「Airレジ サービスカウンター」の価格です。最新の価格は [こちら] でご確認ください。
※補助金申請受付期間は2016年4月1日(金)~2019年12月16日(水)になります。
※補助金申請には、レシートプリンター購入は必須です。

補助金の対象になる方

以下の条件に両方とも該当している場合は、中小企業庁の軽減税率対策補助金の対象となります。
対象者について詳しくは [申請者様向け手引き] をご確認ください。

軽減税率対象品目の取扱いがある

軽減税率対象品目とは

  • 酒類を除く食品表示法に規定されている飲食料品
  • 週2回以上発行されている新聞
中小企業者・小規模事業者である

中小企業者・小規模事業者に当てはまるお店

飲食・
小売業
資本金が5,000万以下または従業者が50人以下
サービス業 資本金が5,000万以下または従業者100人以下

補助金申請について

軽減税率対策補助金を受けるには、購入後に申請が必要です。オンラインで購入する場合
補助金の申請はお客様自身で行って頂く必要があります。

消費税軽減税率対策補助金 申請の手順について

Airレジなら
軽減税率対策を

カンタンにできます

Airレジならカンタン設定とアップデートひとつで対応でき、
サポート体制も豊富です。また軽減税率補助金対象サービス
なので周辺機器をお得に購入できます。

サポートも万全

見て、試して、相談できる

Airレジ サービスカウンター

Airレジや周辺機器を実際に見て試してその場で購入でき、補助金の申請方法や補助金対象商品など、専門の販売員にご相談できます。また万一の故障・破損に備えた保守サポートもご用意しています。

Airレジなら
軽減税率対策
カンタンにできます

さあ、あなたのお店にも
Airレジを。

Airレジは無料で、誰でもカンタンにお使いいただけます。

Airレジ グッドデザイン賞

0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ

AirREGI

381,000アカウント突破!!※2

※1 調査主体:(株)リクルートライフスタイル 調査実施機関:(株)インテージ(2018年1月時点) / ※2 自社調べ(2018年12月末時点)