
数字を一気通貫で管理
『Airペイ』と『Airレジ』を導入することで、売上やチケット数、現金とカード決済の割合など、確認したい数字を一気通貫で管理できるようになっています。
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店舗運営では、スタッフのシフト希望を集める、シフトを組む、勤怠を確認する作業にも時間がかかります。
Airレジで会計を整えたら、同じAirIDで利用できるAirシフトを使って、シフトや勤怠まわりも整えましょう。


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『Airメイト』に『Airシフト』、『Airレジ』のデータが自動連携されるので、リアルタイムで姉妹店の売上とシフト状況の確認ができます。店舗間でのヘルプをおこなうなど、人件費に無駄がないスタッフの配置が可能になりました。
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『Airシフト』導入後に『Airペイ』、『Airレジ』も利用。出退勤管理や人件費の把握に加え、レジから決済、勤怠管理までまとめて運用しやすくなっています。
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売上は確認していても、決済や人件費まで含めて整理するのは手間がかかります。
Airメイトと関連サービスを一緒に使うことで、売上と支出をまとめて管理でき、経営判断にデータを活用しやすくなります。





売上、人件費、原価などの情報が『Airメイト』に集約され、毎日2時間ほどかかっていたデータの入力作業も削減できています。『Airレジ』、『Airシフト』、『Airカード』、『Airメイト』の連携により、リアルタイムに数字を確認でき、原価高などの時代の変化にもスムーズに対応した経営ができています。
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曜日や時間帯別の売上はもちろん、予算に対しての進捗状況などもリアルタイムで確認できます。問題が客数なのか、客単価なのかといったことも瞬時に特定し、効果的な打ち手をスムーズに実行できるので非常に重宝しています。
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Air ビジネスツールズは、AirIDで一元管理が可能
基本的な導入のステップは以下のとおりです。必要に応じてサポートもご利用いただけます。
進め方に迷う場合は、資料請求・導入相談をご利用ください。
STEP1
Airペイの申込みをします。
審査があるのでAirペイを先に申し込むのがおすすめ
Airペイの申込みをします。
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STEP2
Airペイの申込みが完了したらAirレジにログインします。
Airペイと同じAirIDでログインすると、自動で連携されます
Airペイの申込みが完了したらAirレジにログインします。
Airペイと同じAirIDでログインすると、自動で連携されます
STEP3
経営状況の見える化をはじめます。
Airペイと同じAirIDでログインすると、データが自動連携されます
経営状況の見える化をはじめます。
Airペイと同じAirIDでログインすると、データが自動連携されます

Airレジなら、集客・予約・注文・会計・決済・分析全てつながります。
導入後の活用イメージをご紹介します。
AirレジとAirメイトは0円でご利用いただけます。Airペイは初期費用・月額固定費0円、決済手数料のみでご利用可能です。Airシフトは月額1人あたり330円(税込)で、利用開始月と翌月は無料でお試しいただけます。なお、サービス同士の連携自体に追加費用はかかりません。
いいえ、必要なサービスから1つずつはじめられます。「まずAirレジとAirペイで会計・決済を整え、その後Airシフト・Airメイトを追加する」など、お店の課題に合わせて段階的に広げられます。
難しい設定は不要です。Air ビジネスツールズは同じAirIDで一元管理でき、Airメイトはお使いのAirIDでログインするだけで、新たなアカウント登録や連携作業なしに使いはじめられます。
はい。freee会計、マネーフォワード クラウド会計、弥生シリーズなどの主要な会計ソフトと連携できます。Airレジの売上データが自動で会計ソフトに取り込まれるため、日々の経理や確定申告の入力作業を減らせます。
AirレジとAirメイトは、アカウント登録後すぐにご利用いただけます。Airペイは審査完了まで通常数日〜2週間程度かかります。
はい。Airレジは同じAirIDに店舗を追加でき、ログインしたまま店舗を切り替えて、店舗ごとにレジ・売上を管理できます。さらにAirメイトを使うと、複数店舗の売上状況をまとめて横断的に確認できるため、多店舗経営の状況把握がラクになります。
切り替えは営業を止めずに段階的に進められます。Airレジは0円ではじめられるため、今お使いのレジと並行して試しながら移行でき、商品データもCSVファイルで一括登録できるので、再登録の手間はかかりません。周辺機器や導入に関する点は、オンライン導入相談やビックカメラ店頭などのAirレジ サービスカウンターでご相談いただけます。
チャット・電話の窓口をご用意しています。進め方に迷う場合は、本ページの「資料請求・導入相談」もご利用ください。