カード・電マネ・QR・ポイントも使えるお店の決済サービス

物販

青葉城下名店館様 導入事例

さまざまなお客様が観光でいらっしゃるので
多様な決済手段に一台で対応できる「Airペイ」に入れ替えました

「Airペイ」ならこれまでのキャッシュレスの課題がすべて解決できる、と思い導入を決めました

戦国時代の武将、伊達政宗が青葉山に築いた仙台城(青葉城)。当店はその跡地となる青葉城址に付随するお土産屋として、この地で50年以上営業を続けてきました。高台にあるため景観もよく、充実した資料館がある青葉城址は、仙台の主要な観光スポットとして、年間を通じて国内外から多くのお客様がお越しになります。クレジットカードを使いたいというお客様のニーズは昔からあったので、電話回線を使ったカード決済システムを導入し30年近く利用していましたが、いくつか課題がありました。電話回線につなげて使う大きな端末だったので、売り場全体にレジは複数ヵ所あるのに、決済システムは1ヶ所にしか設置できませんでした。カード決済するときには、わざわざカードが使える場所まで移動しなければいけなかったため、お客様を待たせるし、会計が滞り店舗スタッフにとっても負担となっていました。また対応できるカードの種類も少なかったので、近年増加している多様な決済手段に対応できないことが心配でした。クレジットカードだけでなく電子マネーや交通系カードを使う方が増えていることは私自身、実感していましたから。そんなある日、新聞で「Airペイ」の存在を知り、これを導入すれば課題が解決できると思いました。

重視したのは、対応している決済手段が多いこと
各売り場にカードリーダーを設置できることもメリット

「Airペイ」で一番興味を持ったのは、26種類の決済手段に対応できるということ。手数料など検討材料はいろいろありますが、決済手段が増えるにしたがって、端末も増えて、管理方法が複雑になる事態は避けたい。お土産屋は会計をする回数が非常に多いです。だからこそ、お客様の要望に合わせて多くの決済手段に1つのカードリーダーで対応できることが理想でした。「Airペイ」は1台でクレジットカードにも電子マネーにも交通系カードにも対応できる。それがよかった。店舗の運営上、会計の流れが複雑にならないことは非常に重要です。課題に感じていた設置数の問題も、無線接続で複数台利用できる「Airペイ」によって解決することができました。わざわざカード決済できるレジまで移動しなくても、各売場でカード決済に対応できるようになった。この変化は大きいですね。お客様にとっても、店舗スタッフにとっても、余計な時間がかかるストレスがなくなりました。

「Airペイ」は誰でも操作がカンタン。導入後のサポートも丁寧で安心

導入前は、スタッフが使いこなせるのか心配だったのですが、操作はカンタンで流れもスムーズ。まったく問題ありませんでした。いま全体の約2割がカード決済。以前はクレジットカードがほとんどでしたが、電子マネーのiDや交通系のSuicaを使う方も増えてきました。海外からのお客様は年々増加しており、ほとんどの方がカードで決済をされます。海外のお客様は日本では、現金しか使えないことを想定してあらかじめ現金を用意していることも多いのですが、カードが使える場所であればできるだけカードを使いたいと思っていらっしゃるようです。レジの近くに各種決済が可能なことを明示してあるので、自然とカードを取り出して会計をしています。これから日本でもキャッシュレス社会に向かっていくというニュースもよく目にします。「Airペイ」があれば安心して今後に備えることができますね。何かわからないことがあればヘルプデスクが丁寧に教えてくれますし、運営会社が大手で安心。こうしたことも重要ですよね。

青葉城下名店館(青葉城 本丸会館)

〒980-0862 宮城県仙台市青葉区天守台青葉城址 業種: 物販

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