Airレジ オーダーなら
注文伝達会計を効率化。
おもてなしに注力でき
お客様満足度アップ
にもつながります
店舗での注文やテイクアウトの事前注文などお店にあった注文方法をお選びいただけます。
組み合わせてご利用いただくことも可能です。
注文業務の削減・注文の機会ロスを防ぎ
人手不足解消・客単価アップ
紙伝票での注文の伝達ミスや
ホールとキッチンの往復を削減
テイクアウトの店頭や電話での
注文接客がゼロに
注文業務が減るから
少ない人数でホールが回る
ホール1人分の業務削減できた場合
注文・キッチンへの伝達時間が
おすすめやお客様との会話に
丁寧な接客やおもてなしに注力で
スタッフに気を遣うことなく
お客様のタイミングで注文
客単価が
※1 モバイルオーダー利用でホールスタッフ1人分の業務削減できた場合 ※1 時給1,121円×8.5時間×26日勤務で算出 ※1 時給:令和7年度地域別最低賃金の全国加重平均値参考 ※1 営業時間・日数:厚生労働省調査データ 飲食店の平均値参考 ※2 当社指定の条件(*1)を満たした飲食店を対象に、Airレジ オーダー モバイルオーダー店内版(MO店内)の利用開始「前」の一定期間(*2)におけるAirレジ オーダー ハンディ(ハンディ)伝票と、利用開始「後」の同期間(*2)におけるMO店内伝票の平均単価および平均注文点数の変化率を比較(当社調べ)。(*1)集計対象店舗:2021年3月~2025年9月の期間中にMO店内利用を開始し、17:00-翌朝10:59の時間帯に利用がある店舗。かつ、MO店内利用開始前の比較期間にハンディ伝票が160件以上、MO店内利用開始後の比較期間にMO店内伝票が160件以上ある店舗。(*2)比較期間:MO店内利用開始日を基点とした前後365日間。
※Airペイは月額固定費・振込手数料が無料、Airレジは初期費用・月額費用・サポート費用が無料です。iPad(iPhone),周辺機器は別途費用が掛かります。
※モバイルオーダーシステム導入店舗数におけるシェアNo.1(推計)・調査時期:2025年7〜9月・調査主体:株式会社リクルート(実査委託先:株式会社N&S Partners)・調査概要:全国の飲食店より無作為抽出した店舗に対する、モバイルオーダーシステムの利用状況調査・算出方法:上記調査結果(サンプル調査)に基づき市場全体のサービス別導入店舗数を推計し比較
お気軽に疑問や困りごとなど、ご相談ください。ご契約後の利用開始時期は、プランによって異なります。
STEP 1
下のボタンから、登録フォームへ進み、導入相談を選んで送信。
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下のボタンから、登録フォームへ進み、導入相談を選んで送信。
STEP 2
担当者がお店の状況やお困りごとなどを伺い、最適なプランをご提案。
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担当者がお店の状況やお困りごとなどを伺い、最適なプランをご提案。
STEP 3
プランを選んでご契約。導入のスケジュールをご案内。
STEP 3
プランを選んでご契約。導入のスケジュールをご案内。
STEP 4
ご利用開始までのスケジュールは、資料をご覧ください。
STEP 4
ご利用開始までのスケジュールは、資料をご覧ください。
お客様とのコミュニケーションが減りそうで不安...
注文業務の削減分をおもてなしに使えます
オーダーテイクがなくなった分、日本酒のおすすめや先回りしたお声がけに注力した結果、むしろお客様との接点が増え、顧客体験価値の向上につながっています。
バンズダイニング 居酒屋 / 76席
居酒屋 / 76席
スマホでの注文に抵抗がある方もいそう...
お客様に合わせて注文方法を使い分けることができます
お客様とのコミュニケーションを大切にしているので、お客様のタイプや要望に合わせてシステムとスタッフによるオーダー取得を使い分けています。
ステーキ焼肉 ぼうや 焼肉・ホルモン / 30席
焼肉・ホルモン / 30席
ご年配のお客様などに使ってもらえるか不安...
スタッフが丁寧に説明することで問題なくご利用いただける場合が多いです
最初はスマホでの注文に抵抗がある方にも、丁寧に使い方を説明して「なんだ簡単じゃん」という反応があるとこちらも嬉しくなります。
串之家 居酒屋 / 62席
居酒屋 / 62席
導入時にかかる費用や、月額費用を教えてください。
高齢の方やスマホが苦手なお客様への対応はどうすればいいですか?
外国人観光客向けに、多言語対応していますか?
食べ放題・飲み放題には対応していますか?
他のモバイルオーダーとの違いは何ですか?
自店舗に合うプランが分かりません
利用開始までにどれくらいかかりますか?
どのような業態や規模のお店で導入されていますか?
導入前後のサポート体制を教えてください。